ABOUT

「ぎふしん未来TALK」は、地域企業の経営者が「未来を語る」プラットフォームとして、地域とともに持続可能な未来を創造する情報発信メディアです。
本メディアの運営は、岐阜共創プラットフォーム「Re:touch(リ・タッチ)」を運営するサンメッセ株式会社、株式会社Sincとの「地域のサステナビリティ推進および地域ブランディングに関する共創パートナー」としての連携協定によりスタートしました。

CONCEPT

地域企業が「未来を語る」
地域とともに 豊かな「未来を創造する」

岐阜信用金庫は、地域とともに成長してまいりました。
そこにはいつも「対話」がありました。
Face to Faceでの「対話」から得られる情報には、思いや心が込められています。
地域企業が取り組む環境、雇用、技術、文化など、その多くは財務諸表だけでは十分に伝わりません。
「ぎふしん未来TALK」では、そうした企業の取り組み、思いや心をインタビュー記事として発信し、地域企業の見えない価値を言語化・可視化していきます。

HISTORY

岐阜信用金庫は、経営理念として「地域社会繁栄へのご奉仕」「地元中小企業の健全な発展のサポート」「豊かな家庭生活実現のお手伝い」を掲げ、地域とともに持続可能な地域社会の実現を目指しています。

また、設立当初より、地域やお取引先との「対話」を大切にしてまいりました。
その源流にあるのが、「TALKぎふしん」です。「TALKぎふしん」は昭和52年に創刊し、約40年に亘り、お取引先企業様へのインタビュー記事を掲載してきました。
しかし、コロナ禍の影響と時代の変化に伴い、設立当初からの「対話」を重視した情報誌としての役割を継続することが困難となり、2020年の発行を最後に停止することになりました。

2026年4月、当金庫は新たに「人と人の「つながり」で、すばらしい明日をつくる」という「10年後ビジョン」を策定しました。そこで、岐阜信用金庫の原点に立ち返り、「TALKぎふしん」の流れを汲み、「対話」を重視した情報発信サイト「ぎふしん未来TALK」を開設することになりました。

TALKぎふしん